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大本山萬福寺のご案内

総門(周辺)

総門(周辺)

中央の屋根を高くし、左右を一段低くした中国門の牌楼式。
中央上部裏面には円相が型取られています。

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三門(周辺)

三門(周辺)

正面の額「黄檗山」、「萬福寺」は隠元書。
三間三戸。重層の楼門造り。

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天王殿

天王殿

萬福寺の玄関としての天王殿。
四天王と弥勒菩薩と韋駄天を祀っています。

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大雄寶殿

大雄寶殿

萬福寺の本堂であり、最大の伽藍です。
本尊は釈迦牟尼佛。両脇侍は迦葉、阿難の二尊者。両脇に十八羅漢像を安置。

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賣茶堂

伽藍

三門~天王殿~大雄寶殿の直線の左右には、整然と伽藍が並んでいます。

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塔頭

塔頭

名僧ゆかりのお寺で、今でも19の塔頭があります。

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黄檗宗大本山萬福寺

京都府宇治市にある日本三禅宗の一つ黄檗宗の大本山

京都府宇治市にある黄檗宗大本山の寺院「萬福寺」。山号は黄檗山。
1661年に中国僧「隠元隆琦禅師」によって開創されました。
その後幕府の政策等により、宗派を黄檗宗と改宗し現在に至ります。

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黄檗宗について